スポンサーサイト

  • 2007.12.06 Thursday
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク
この広告は60日以上更新がないブログに表示されております。
新しい記事を書くことで広告を消すことができます。

ipod アクセサリー

ipod アクセサリー

ipodには純正アクセサリのほか、いろんなメーカーからアクセサリーが発売されています。

ipodシリーズは、付属品としてイヤホンがついています。
しかし、さらにいい音質を求める方のために、ヘッドホンが純正アクセサリで販売されています。ヘッドフォンの方が、イヤホンより高音質で音楽が楽しめます。

Lanyardヘッドフォンというものがあります。
これは、iPod nanoを身につけて、音楽を楽しめるという商品です。
Lanyardヘッドフォンは、オーディオケーブルがストラップ本体に統合されていますから、邪魔になりがちなコードをすっきりさせられます。

自室でもipodの高音質な音楽を楽しみたいという人は、iPod Hi-Fiというスピーカーが発売されています。

外付けスピーカーは、市販されているのもいいのですが、iPod Hi-Fiはスタイリッシュでアップル純正ですから、最高です。

iPod Hi-Fiの本体のサイズは432(幅)×175.3(奥行き)×167.7(高さ)ミリ、6.6キロ(本体のみ)と外付けスピーカーにしては大きめですが、コンポと比べれば、はるかにコンパクトにできています。もちろん純正のアクセサリーなので、第3世代の10Gバイトモデルから第5世代の60GバイトモデルまでのiPod miniとiPod nanoを含むすべてのDockコネクタを備えています。

さらにipodの充電機能も備えていますので便利です。音質についても、130ミリウーファーが付属しているだけあって、低音でもしっかりしたサウンドを提供しています。

ipodのアクセサリも純正でそろえたいものですね。


iPod nano shuffle

iPod nano shuffle

ipodはアップル社から発売された、ポータブルミュージックプレーヤーです。
世界中で大ブレイクした商品ですが、各スペックにより異なるシリーズとして、現在3種類販売されています。

各ipodのスペックは、

1.ハードディスク内臓タイプのiPod
2.フラッシュメモリを使ったのでipod miniよりも更に小型化されたiPod nano
3.液晶画面をなくし、シャッフル再生に特化されたiPod shuffle

の3種類になります。

ipod miniはipod nanoの登場でなくなりました。

この他、ipodの30Gをベースにし、オールブラックの機体となったiPod U2 Special Edition やiPod nano (PRODUCT) RED Special Edition など、限定バージョンがあります。

ただし、基本的な性能や価格については、同じスペックのものとあまり違いがありません。

価格は、最も容量の大きいipodで、30Gが定価29,800円、80Gが定価42,800円です。

ipod miniの後継機であるnano、Mac OS XやWindowsの両方で利用できますが、2Gで17,800円、4Gが23,800円、8Gが29,800円となっています。ipod nanoは、shuffleとiPodの両方の機能をもっています。

iPod shuffleは、機能的には他のシリーズに劣ります。しかし、服やバックなどに簡単に取り付けられ、邪魔にならないサイズであるということや、価格9,800円であるということなど、手軽に音楽を携帯して楽しむことができます。

これらのスペックでは、音質について若干の違いがあるという程度で、よほどこだわる人でなければ、好みの問題という程度の問題でしかありません。。


iPodの不具合

iPodの不具合

ipodには、時々不具合が起こります。報告されている中で、一番多いのは、フリーズです。フリーズが起こりますと、ipodのどのボタンを押しても、動かなくなってしまいます。
また、フリーズには、まったく動かなくなる場合と、動作が不安定になったりする場合があります。さらには、ipodの電源が入らなくなったりするケースもあります。

これらの症状が出たならipodの修理に出す前に、リセットをかけてみましょう。

ipodをリセットする方法は、

1.[HOLD]を解除し
2.[MENU]ボタンとクリックホイール中央の[決定]ボタンを同時に6秒以上押し続けます。
3.最後にアップルロゴが表示されます。

これで、リセット成功です。

リセットをしても、基本的には音楽データなどは保存されたままです。

ipodに保存されている音楽データなどが全て消えてしまうのではないかと、心配する人がいます。

しかし、一部の設定をのぞいては、初期化されてしまうおそれはありません。

もし、リセットをしてもipodの調子がおかしいときは、復元という方法を使います。

この復元は、リセットと違って、曲のデータは全て消えてしまいます。
しかし、itunesを使って、再転送できますので、それほど面倒なわけではありません。

リセットしてもダメ、復元をしてもやはり不具合が残るという場合には、ipodを修理に出したほうが、よいでしょう。

ただし、ipodを購入した家電量販店などでは修理を受け付けないので、アップルストアに持ち込むか、アップルのホームページから修理を申し込みます。

購入して1年以内だったら、ほとんどの場合無償で修理、交換してもらえます。

音楽の転送中に止まってしまう、転送が遅いという場合は、ウイルスチェックソフトが邪魔をしているという場合が多いようです。この場合は、ウィルスソフトを停止させると動作が速くなります。

calendar
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< October 2011 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM